Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/takemitasaki/route58.org/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 2895

Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/takemitasaki/route58.org/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 2895

Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/takemitasaki/route58.org/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 2895

Warning: Invalid argument supplied for foreach() in /home/takemitasaki/route58.org/wp-content/plugins/head-cleaner/head-cleaner.php on line 2895
PHP | 国道58号線をのんびりと行く

アーカイブ

‘PHP’ タグのついている投稿

WordPress 本文(記事内)でPHPを実行させるプラグイン

2010 年 5 月 12 日 コメント 1 件

WordPressの記事内にPHPを記述して動かしたいってことで、いろいろ調べてみました。
php-executionrunPHP か・・・

runPHPは記事(ページ)毎にPHPを有効にする事が出来るので間違えて記事内にPHPを書いてしまうことがないのが良さげ。
ただ、runPHPはもうアップデートされていないし、最新バージョンの2.2.2はWordpress2.9.2では動かない(テーマや他のプラグインと競合しているのかもしれないけど)・・・
バージョン2.1bだと同じ環境でもすんなり動くので、そっちも使ってみている。
※2.1bを使っているとアップデートのアラートが煩いのでrunPHP.php内のバージョン情報を2.2.2に変更。
しかしWordpress3.0になっても動くのかは不明・・・。

一方php-executionは常に更新されているようで安心なのですが記事毎の有効化はない。
のでクライアントが予期せずPHP書いたりするかなー、と気になるところ。
どっちにしたって全角入れたら(というか基本的には)ビジュアルエディタで開いちゃいけないって事なんだよね・・・
対クライアント的には皆さんどうしているのでしょうか・・・

両方を様子見ながらだけどphp-executionに軍配があがりそうです。
このブログではphp-executionを使っています。

サンプル:一ヵ月後の日付を吐き出すPHP

<? echo '※【有効期限】 ' . date("Y年m月d日", strtotime("+1 month")) . 'まで<br />'; ?>
<? echo 'Expire date: ' . date("Y/m/d", strtotime("+1 month")) . '<br />'; ?>

表示結果
※【有効期限】 2018年01月18日まで
Expire date: 2018/01/18

カテゴリー: プラグイン, PHP, Wordpress タグ: , , , ,

WordPress Discriptionをトップと各記事で分けて表示させるPHP

2010 年 5 月 9 日 コメントはありません

以下のソースをDiscriptionに書いてDiscriptionをページごとに分けて表示。
このDiscription、今でもSEOに役立つかは不明ですが、ないよりはあるほうが良い。はず。。。
あると良くないという話は聞いたことがないので・・・

<?php if (is_single() || is_page() ) : if ( have_posts() ) : while ( have_posts() ) : the_post(); ?>
<meta name="description" content="<?php $excerpt = strip_tags(get_the_excerpt()); echo $excerpt; ?>" />
<?php endwhile; endif; elseif(is_home()) : ?>
<meta name="description" content="<?php bloginfo('description'); ?>" />
<?php endif; ?>

All in One SEO Packとかぶるか検証。

カテゴリー: PHP, WEB, Wordpress タグ: , , , ,

文字数をカットするPHP

2010 年 4 月 1 日 コメントはありません

一定の文字数を超えたら・・・をつけて省略。
以下はWordpressのpost_titleをカットする場合。

<?php if(mb_strlen($post->post_title)>32) {
$title= mb_substr($post->post_title,0,32);
echo $title.…;} else { echo $post->post_title;}
?>

WordPressのプラグインもあるようですがあまりプラグイン入れすぎると表示速度が遅くなることもあるので、これ位は自分でやろうかと。

以下補足。
mb_strlen()で文字数をカウント。
if(mb_strlen($post->post_title)>32) タイトル文字数が32文字以上の時
mb_substr()で指定した範囲の文字を抽出。
$title= mb_substr($post->post_title,0,32); タイトルの0文字目から32文字目を取得して$titleに代入
echo $title.…;}  代入したタイトルの後に・・・をつけて表示。
else { それ以外は
echo $post->post_title;} タイトルをそのまま表示。

さぁ、もうタリラリラーン~ ♪

Positions by Seo-Watcher